2020年08月30日

コロナ禍での住宅や投資物件ニーズ

まだまだ酷暑が続く8月の終わりですが、各ご依頼等でバタバタとしていてご無沙汰になっておりました。このコロナ禍が続く中でも、住宅や投資物件のご購入意欲は諸々のご事情やタイミングで関心は依然と高いものと感じております。住居系で探す・選ぶのであれば、コロナ禍となり、さらに日当りの良い物件や防災に強い物件、セキュリティーが高いなどの他、ネット環境の良い物件、近隣にお買い物が便利で医療機関も充実している立地、自然が豊かな場所などに住みたいといったポイントがより高まっているものと思われます。是非、そういう物件探しをお受けしてじっくりとご相談にお応えできるように更に全社挙げて努めてまいります。
posted by 菊田(キクタ) at 18:02| 日記